メイママ 「アンチクロックワイズ・ワンダーランド」長塚圭史演出・加納幸和 

画像

2010.1月27日(水)
  阿佐ヶ谷スパイダースPresents
   「アンチクロックワイズ・ワンダーランド」


本多劇場(東京 下北沢)
    2010年1月21日(木)~2月14日(日) 

        大阪・広島・福岡・札幌・新潟・名古屋公演

(作・演出)
長塚圭史
(出演)
池田鉄洋
内田亜希子
加納幸和
小島 聖
伊達 暁
中山祐一朗
馬渕英俚可
光石 研
村岡希美
山内圭哉

(スタッフ)
美術:二村周作  照明:小川幾雄  音響:加藤 温 
衣裳:伊賀大介
演出助手:山田美紀  舞台監督:福澤諭志 
制作:伊藤達哉

宣伝美術:Coa Graphics+中山祐一朗 
宣伝写真:間瀬 修
人形製作:伊達 中山 長塚(め.ま.い)

演出部:菅野将機 谷澤拓巳 渡邊千穂 宇野奈津子
 桂川裕行 衣裳部:高木阿友子
票券:中柄毅志 鈴木志織 広報:吉田プロモーション 
Web製作:今城加奈子 MONOLITH
制作助手:三浦 瞳 大野志穂子
企画製作:阿佐ヶ谷スパイダース

公式HP
http://asagayaspiders.net/modules/tinyd0/index.php?id=5
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【R20シート】
なるべくリーズナブルな値段で多くの人に作品を観ていただきたく、
毎公演20席限定の「R20シート」を3,000円にて販売いたします!
ゴーチ・ブラザーズ(TEL.03-3466-0944 平日11:00~19:00)のみの
お取り扱いになります。お気軽にお問い合わせ、またはご予約ください。
(※注「R20」はもちろん年齢制限ではありません、あくまでも20席限定
という意味ですのでご安心ください)
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長塚圭史:1年半ぶり作、演出 
「アンチクロックワイズ・ワンダーランド」上演
 ◇新しい手法に挑戦 俳優とのワークショップ生かし
劇作家・演出家・俳優の長塚圭史が主宰する阿佐ケ谷スパイダースが、
東京・下北沢の本多劇場で「アンチクロックワイズ・ワンダーランド」を
上演している。長塚がロンドン留学など経て、1年半ぶりに書き下ろし、
演出も手掛けた新作。
・・・・・・略・・・・・
長塚はロンドンで俳優たちとワークショップを重ね、その面白さを
確信して取り入れた。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
ある作家が思わぬ事件に巻き込まれ、見知らぬ女と夜の街へ
逃走する。そこで作家は、かつて自分が描いた物語の人物たちと
出会っていく。どこまで現実で、どこから幻想なのか。気がつけば、
作家は取調室にいた。恐ろしい尋問は一体、いつまで続く?
時空を超えて現実と幻想が交錯し、「作家が話を作るとは、どういうこと
なのか」と演劇的に問いかける意欲的な戯曲だ。
・・・・・・・・略・・・・・・・
「ロンドンで驚かれたのは『日本では劇作家と演出家を兼ねている
人が多い』ということです。向こうははっきり分かれていて、演出家は
自在に原作を料理してみせる。作・演出は自分でどう折り合いを
つけるか大変で、今回も苦労しました」
本公演の前に4日間、プレビュー公演を行ったのも異例で、長塚の
力の入れ具合が分かる。
http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20100128dde012200068000c.html
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阿佐ヶ谷スパイダース待望の新作『アンチクロックワイズ・ワンダーランド』
中山祐一朗×伊達暁×長塚圭史 スペシャルインタビュー
――今回の作品を書かれるきっかけになったのは、どんなことからでしょうか。
――稽古前に、ワークショップを行ったそうですね。
――この1年間のイギリス留学で、変わってきた部分はありますか?
――これまでの集大成でもあり、この作品が新たな一歩にもなりそうな気がします。
・・・・・・・略・・・・・・
http://etheatrix01.eplus2.jp/article/134599253.html
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☆メイママ テーマ「長塚圭史」の記事
http://meicyan.at.webry.info/theme/34bd2b271c.html
☆メイママ テーマ「加納幸和」の記事
http://meicyan.at.webry.info/theme/235714cba2.html



残念ながら、後ろの席だったのですが

それだけに、全体が見渡せて良かったのでしょうか。


やはり、いつもの長塚舞台とは一味も二味も違いました。

かなり、複雑な感じで・・・・


頭をフル回転させながら観劇したと言うか・・・・


加納さんの外部出演と言う事も、長塚さんの帰国第一弾と言う

事で行ってまいりました。

終了後に、入り口に居たら加納さんたちが出ていらして、少しお話が
    出来て最高でした

光石 研さんの舞台は2度目でしょうか。

今回は、出ずっぱりで大変だった事でしょう

加瀬くん・小林さん・もたいさん・市川さんの映画「めがね」の
仲良しさんたちからの、お花がありました

    (デジカメを忘れてしまい携帯の悪い画像で悔しい。残念!)

1回では、良さが分らないかも。

とりあえず、観に行けて良かったです

長塚さんとは、何処の劇場でも拝見したり、お話できたりで
すごく親しみのある方で、今回も楽しみだったのだけれどお顔が
拝見できなくて残念。

   篠井英介さんが、観劇にいらしてた
        この方も、どこの劇場でも拝見してます。
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メイとメイちゃんママーOLDの徒然日記
[メイママ 総括]・・・観劇・ライブ
ティータイムですよ
ブログ
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