メイとメイちゃんママーOLDの徒然日記

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help リーダーに追加 RSS メイママ [加瀬 亮] 2006.3月〜6月 分室

<<   作成日時 : 2006/06/30 23:32   >>

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(6月20日)
「Bellevue Ryo Kase」 加瀬亮 写真+言葉+全作品
はじめてのバイオグラフィー・ブックがMedia Factoryより 7月7日の七夕に発売となります。
幼少期をおくったアメリカ・ベルビューへの旅。 7歳まで過ごした家、 小さいころに遊びに行ったマウントレーニアの雪山、 シアトルの町をホンマタカシさんの写真で。
加瀬亮のノートでは、子供の頃の思い出から 学生時代、 現在までのエピソードと、かんじていることを。 さいごに出演作全作品データも収録しております。
いろいろな表情がつまった一冊になりました。
お手にとっていた だける機会がございましたら、 どうぞよろしくおねがいします。
               ・・・・事務所・・・・
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映画 『アカルイミライ』(黒沢清監督作品)  Yahoo! JAPAN動画
〜6/30(金) 動画無料配信中!
Yahoo! JAPAN動画 
映画 『アカルイミライ』(黒沢清監督作品)  シネマヴェーラ渋谷
6/27(火) 上映。
シネマヴェーラ渋谷
映画 『ナイスの森』(ナイスの森監督作品)  目黒シネマ
〜6/30(金) 上映。
目黒シネマ 
映画 『好きだ、』(石川寛監督作品)  吉祥寺バウスシアター
7/8(土)〜7/14(金) 上映。
吉祥寺バウスシアター 
映画 『パッチギ!』(井筒和幸監督作品) in 第15回記念あおもり映画祭
7/21(金) 上映。
あおもり映画祭 
映画 『ハチミツとクローバー』(高田雅博監督作品)  シネマライズ
7/22(土)〜 公開! 前売鑑賞券発売中。
公式サイト 
映画 『好きだ、』(石川寛監督作品)  下高井戸シネマ
7/31(月)〜8/5(土) 上映。
下高井戸シネマ 
映画 『ストロベリーショートケイクス』(矢崎仁司監督作品)  渋谷シネアミューズ
9月公開予定。 前売鑑賞券発売中。
公式サイト 
映画 『パッセンジャー』(フランソワ・ロトゲール監督作品)  東京都写真美術館
10月頃公開予定。
公式サイト 
映画 『硫黄島からの手紙』(クリント・イーストウッド監督作品)  丸の内ピカデリー1
12月公開予定。

CM エステー化学 ムシューダ「結婚式」篇
放映中!エステー化学さん公式サイトでも動画配信中!
エステー化学










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(6月11日)mititakaメールに加瀬くんアルバムを作りました!)

(6月8日)
「Shall we ダンス?」(1996年)以来になる周防正行監督(49)の最新作「それでもボクはやってない(仮題)」(来年公開)の撮影現場がこのほど初公開された。痴漢容疑で逮捕された主演・加瀬亮(31)演じるフリーターを弁護するヒロインの若手弁護士には、女優の瀬戸朝香(29)を起用。全編ほぼ法廷シーンという作品を通じ、日本の裁判制度が抱える問題点をリアルに描く。

 警察の接見室が組まれたセット。敷居で隔てられた加瀬と瀬戸の演技をチェックしていた周防監督が、隣に座る司法監修の担当の弁護士に確認を求めた。「ここでこのノートがあっても、おかしくないですよね」

 10年ぶりのメガホンとなる新作は「シコふんじゃった。」(91年)、「Shall we ダンス?」のエンターテインメント性の強いものから一転。痴漢事件を入り口に、裁判制度の現状を真っ向から取り上げる。

 「いわゆる法廷モノに出てくるドラマチックなものは、本物の法廷にはないんです。でも、そこが本当はドラマチックなんだよってポイントはある。そこを見つけて描けばいいんじゃないかな」新作に込めた思いをそう説明した周防監督。裁判制度が抱える問題点を、「裁判所は有罪か無罪を決めるところであって、事件を解決するところではないんです」と指摘した。

 主人公の金子徹平役には加瀬を、ヒロインとなる弁護士・須藤莉子には瀬戸を起用。「加瀬君はオーディションで一目ぼれ、瀬戸さんはさばさばしたところにひかれました」

 弁護士役は2度目の瀬戸だが、法廷シーンはこれが初めて。実際の裁判を2回傍聴し、現実の法廷を肌で感じてから撮影に臨んだ。「監督は本当の弁護士じゃないかっていうくらい詳しくて、一つ一つ的確に説明してくれる。いい現場を作ってもらってます」先輩弁護士に役所広司、徹平の友人・達雄には山本耕史、母親役でもたいまさこが出演。また竹中直人、清水美砂、田口浩正といった周防作品おなじみのメンバーも顔をそろえた。

 「毎日が早く過ぎていく。あっという間に年取っていくんだろうね」と久々の現場で笑顔を見せた周防監督。撮影は7月までで、来年公開。
(2006年6月8日06時05分 スポーツ報知)

(6月5日)
4日に映画「花よりもなほ」を観て来ました!
夫婦で行ったので各1000円で、得した。
地味だけど、ほのぼのしていて良かったですよ!
加瀬くんが、いい味出して
違う場所に連れて行きます。
監督の狙い通りの雰囲気が出てる?のでは。
宮沢りえちゃんが、やはりいいですね。又、舞台も観たいね!
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朝からニュースで映画初日挨拶が出てましたね。 
加瀬くんは、撮影で居なかったけど他の方々が出てらして楽しかった!
パパさんが朝から「出てるよ!」と・・・!昨日は最初寝てたんだよ!
後半は見てたけどね。  私の趣味で同伴してもらった。
休みが重なる事は珍しいので・・・まして映画を二人で見るのは何年ぶりか。
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(5月26日)
6.5.19
★雑誌掲載情報
QRANK』 Vol.5 5/31発売予定  ◇過去インタビューより
『GDC Complete book 2006 S/S Collection』 5/9より発売中

(5月18日)

花よりもなほ


CHiLDREN(チルドレン)
   ・・・・・wowow・・・・・・・・


(5月6日)
加瀬亮大作映画に連続出演…「硫黄島からの手紙」「それでもボクはやってない」 俳優の加瀬亮(31)が、クリント・イーストウッド監督(75)の「硫黄島からの手紙」(12月公開)、周防正行監督(49)の「それでもボクはやってない(仮題)」(来年公開)と大作映画に連続出演する。

 「五条霊戦記」でのデビューから6年。加瀬が大きな飛躍を見せそう。浅野忠信にあこがれ、事務所に手紙を送り、付き人として働き、俳優デビュー。主演作「アンテナ」などで自然体の演技を見せ、映画界での評価は高かった。

 「硫黄島―」では元憲兵隊の兵士。「みんなの足を引っ張りたくなかったので、撮影前に走り込みをしました。ちょっとですけどね」と謙そん。イーストウッド監督の大ファンで、「センチメンタル・アドベンチャー」(83年)という渋い作品が好き。「『現場はここだよ。ご自由に』という感じで、撮り方が独特。最初は戸惑いました。ただ演じる時の姿勢や気持ちは、国とかに関係なく伝わるということを肌で実感できた」と話す。

 「硫黄島―」は4月末にクランクアップしたばかりだが、GW明けからは周防組の撮影と大忙し。「オーディションではいつもは緊張しちゃうのに、周防監督にお会いした時に、とてもリラックスできた。その時に『やりたい』と思いました」。

 「それでも―」は「Shall we ダンス?」以来となる周防作品で、痴漢のぬれぎぬを着せられたフリーターの話を通じ、裁判制度を描く話題作。「プレッシャー? いつも不安になります。でも映画は1人だけでできるものではないので、監督によりかかっていこうかなって(笑い)」と全幅の信頼を置く。「(痴漢えん罪は)僕にでも、誰にでも起こりうること。もし自分だったら、と考えてやっていきたい」と意気込んだ。

 ◆加瀬 亮(かせ・りょう)1974年11月9日、横浜市生まれ。31歳。中大卒。大学時代は演劇サークルをつくって修業を重ね、00年に映画「五条霊戦記」(石井聰亙監督)でスクリーンデビュー。04年「アンテナ」で初主演。公開待機中も含めこれまで39本の作品に出演。今年も「花よりもなほ」「ハチミツとクローバー」「ストロベリーショートケークス」など話題作出演が続く。174センチ、54キロ。血液型B。

(2006年05月06日06時07分 スポーツ報知)
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(4月29日)
クリント・イーストウッド監督による前例のない2部作、
『父親たちの星条旗』『硫黄島からの手紙』製作報告記者会見!!(2006/04/28)

4月28日(金)第二次世界大戦の大きな転機となったと言われている硫黄島での戦いを、オスカー受賞監督であるクリント・イーストウッドが描いた2部作『父親たちの星条旗』『硫黄島からの手紙』の製作報告記者会見が行なわれた。
『父親たちの星条旗』では硫黄島の戦いがアメリカからの視点で、そして『硫黄島からの手紙』では日本からの視点で語られている。両作品は歴史上に残る戦いを日米双方の視点から描くという、前例を見ない映画として注目を集めている。
今回の記者会見ではクリント・イーストウッド監督に加え、『硫黄島からの手紙』の主演・渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、中村獅童が本作について語ってくれた。
加瀬:「本は読んだんですが、戦争のことは理解できない部分もありました。ただ、故人の気持ちを考えると、今の自分よりも何倍も生きたいという思いが強かったんじゃないかと思いました。自分が役者として演じて映画として残せたら、何か意味があるんじゃないかと考えて取り組みました。」

イーストウッド監督が日本で製作会見を行なうのは異例のこと。会見では、この2作品に想いを込めているのが伝わってきた。3月13日にロスでクランクインし、昨日4月27日に硫黄島でクランクアップを迎えたという『硫黄島からの手紙』。監督はこれからポスト・プロダクションに取り掛かるそうだ。出来上がる日が待ち遠しい!
(umemoto)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=1942

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4月20日:映画ニュース・・映画「それでもボクはやってない(仮題)」主演決定!!

映画「Shall we ダンス?」などで知られる周防正行監督(49)が、同作以来約10年ぶりにメガホンを執ることが18日、分かった。裁判をテーマにした映画「それでもボクはやってない(仮題)」で、主演には俳優の加瀬亮(31)を抜擢。国民が重大事件の裁判に参加する裁判員制度が平成21年までに実施されることもあり、まさにタイムリーな映画になりそうだ。東宝系で来年公開予定。
監督がオーディションでひと目で気に入ったといい、加瀬は
「監督の期待にまっすぐ応えられるよう頑張ります」と気合十分だ。

(ストーリー)
フリーターの金子(加瀬)はIT会社の面接へ向かう途中、痴漢に間違えられ、
罪状の否認を続けるうちにそのまま警察署に留置されることに。
罪を認めれば相手と示談の上、すぐに釈放されると聞かされるが、
自分の無実を主張し続け、ついには検察から起訴されてしまう
金子の母、友人らは潔白を信じて右往左往し、弁護士に助けを求めるが…。
  撮影には、「Shall we−」のメーンスタッフらが再び集結。
5月上旬に都内スタジオでクランクインする。エキストラも募集中。
http://yanaken.cocolog-nifty.com/extra/2006/04/10_0dda.html

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4月17日:(ムシューダ)のCMで穴の開いたスーツの彼が加瀬くんです♪♪
毎回顔が違う加瀬くんは(役者)です!
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3月30日
☆映画 『好きだ、』(石川寛監督作品) @渋谷アミューズCQN
公開中!
公式サイト http://www.su-ki-da.jp/

☆ 『ナイスの森 特別篇 HMVでの出来事』(ナイスの森監督作品)
動画配信中!
HMV http://www.hmv.co.jp/

☆映画 『パッセンジャー(原題)』(フランソワ・ロトゲール監督作品) in フランス映画祭2006
■東京
3/18(土) 11:45〜 @シネマメディアージュ(お台場)
■大阪
3/19(日) 12:15〜 @TOHOシネマズ 高槻
■チケット
2/24(金)〜 発売。
★フランソワ・ロトゲール監督、ガブリエル・ラジュールさん来日予定。
フランス映画祭 http://www.unifrance.jp/festival/index.php

☆映画 『ナイスの森』(ナイスの森監督作品) @渋谷Q-AXシネマ
3/25(土)〜公開! 特別鑑賞券発売中!
★初日舞台挨拶:石井克人監督、三木俊一郎監督、寺島進さん、浅野忠信さん、池脇千鶴さん、吹石一恵さん、 尾野真千子さん、西門えりかさん、菊地凛子さん、貫地谷しほりさん、水橋研二さん 他 (予定)
公式サイト http://www.nice-movie.com/

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tv-cf
2006年
エステー化学 ムシューダ 「結婚式」篇 Dir. 関口 現
味の素 企業CM 「最後の晩餐」篇 Dir. 関口 現
2005年 @nifty 「MOOCS」 Dir. 石井克人
PARCO  「PARCO SAIDS」(ナレーション) Dir. 辻川 幸一郎
サントリー なっちゃん 「なっちゃん (帰る篇・働く篇)」 Dir. 高田雅博
2004年 NTTドコモ FOMA 「GO!GO!テレ電ズ」シリーズ Dir. 市川 準
コカコーラ社 TADAS Dir. 森田淳子 
セブンイレブン 「月編・気分編」 Dir. 高田雅博

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☆加瀬公式HP
          http://www.anore.co.jp/kase/

☆応援BBS・・ case! +α
          http://www2.tba.t-com.ne.jp/keis/

☆加瀬ほかBBS 
          http://www.anore.co.jp/sunbbs/

☆他のは、トップページの右側の(加瀬亮)をクリックしてください。

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No. : 393 [返信]
Name : 加瀬亮
Date : 2006/03/09(Thu) 20:45

応援してくださっている
みなさま
いつも本当にありがとうございます
とても励みになります

がんばってきたいとおもいます

・・・・・・・・・・・加瀬くんほかBBSより・・・・・・・・

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2006.3.9
●クリント・イーストウッド監督最新作 映画硫黄島からの手紙への出演が決まりました。
本日、同作品の製作の新聞発表がございました。
出演に渡辺謙さん、二宮和也さん、、伊原剛さん、中村獅童さんのみなさまです。
加瀬は 理想に燃える元憲兵隊員・清水洋一役にて出演させていただきます。
先に製作されました『父親たちの星条旗』につづき、太平洋戦争の激戦地であった硫黄島での兵士たちのドラマが日本側の視点で描かれます。クランクインは今月、公開は今年の12月の予定です。みなさま 宜しくお願い致します。

2006.3.9
●3/25(土)公開の映画ナイスの森」(監督:ナイスの森(石井克人・三木俊一郎・ANIKI))&HMVのコラボレーション・ショートムービーがHMVサイトで公開中!

よろしくどうぞご覧くださいませ。

誰も知らない
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