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(3月13日作成) ☆2003.1.12 「宮沢和史 ラジオ公開番組」 大宮アルシェ NACK5 3時。 歌手・役者の彼も好きですね! ドラマなんか、とても良いですよね! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.1.19 「宮沢 SICK 03」 Zepp Tokyo 宮沢和史が率いるバンドのツアー。 ヨーロッパなどを廻るツアーでメンバーは凄い。 応援している江川ゲンタさんもドラムで参加してる♪ とても楽しい時間を過ごした!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.1.22 「百鬼夜行抄」花組芝居 博品館劇場 2時。 原作/今市子(朝日ソノラマ刊) 脚本/わかぎゑふ 演出/加納幸和 妖魔と共存する飯嶋ファミリーの、 愉快でちょっぴり怖い日々を 描いた傑作マンガ『百鬼夜行抄』を リリパットアーミーIIの わかぎゑふ ×加納幸和という初顔合わせで舞台化! 加納さんのファンなので、外部出演含めてほとんど行く! 賑やかに楽しい花組芝居です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.1.26 映画 「ジャムフィルムズ」 『けん玉』売れないミュージシャンのあきお(山崎まさよし)と今日子(篠原涼子)は、長年の同棲期間を経て倦怠期に入っていた。そんなある日、今日子の頼みで買い物に出たあきおは、赤木(氏家恵)とぶつかったことから紙袋を取り違え、けん玉を手に入れる。不思議に思いつつも、けん玉を持ち帰るあきお。一方で、赤木と同僚の藤川(山国伸幸)は、けん玉に隠されたものを求めて、あきおの行方を追いはじめる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ついに、邦画シーンにも本格的ショート・フィルムの波がやってきた。日本映画史上前代未聞、これまでにまったく類を見ない新しい形での競作映画の誕生だ。7人の監督によるコンピレーション・フィルム『Jam Films』の参加陣は、実力派&個性派ばかり、アクション系からドラマ系まで、とにかくその新作は常に注目を浴びる鋒々たるメンバー。今、日本でいちばんイキのいい監督たちが結集し、それぞれの映像パフォーマンスを披露するのが、この『Jam Films』なのだ。 監督陣ばかりではない。それぞれの作品のなかでも、監督と俳優による豪華コラボレーションが実現した。飯田譲治×大沢たかお、岩井俊二×広末涼子、北村龍平×魚谷佳苗、篠原哲雄×山崎まさよし、堤幸彦×佐々木蔵之介、望月六郎×吉本多香美、そして行定勲×妻夫木聡。監督みずからの希望に応える形で、人気と実力を兼ね備えた俳優がこぞって出演。その甲斐あって、どの作品も、長編でも、テレビ・ドラマでも、CMでもない、この『Jam Films』でしか見られない役者たちの魅力が、見事に引き出されている。 *********************************************************************** ☆2003.2.5 「RIZE ライブ」 渋谷AX Jesse(竹中空人)・・・・ギターリストのChar(竹中尚人・ひさと)さんの息子。 ほか 3人。 一番後ろにいたら、Charさんがビールを持って歩いて来たので びっくり! サインもらった! とてもフランクでいい感じです! 外人さんが一緒に写真撮ってた。(中ではいけない。) (Jesseが行ってる服屋の店員さんだそうで) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.2.6 「青ひげ公の城」 東京劇術劇場 2時。 劇団:流山児★事務所 作 :寺山修二 脚本:山崎哲 演出:流山児祥 音楽:宇崎竜童 出演:李麗仙、篠井英介、塩野谷正幸 他。 寺山修二没後20周年企画の舞台。 舞台「青ひげ公の城」の7番目の妻を演じるために劇場の楽屋を訪 れた、わけありの少女。そこには虚とも実ともつかぬ狂乱の世界。 次々に死んで行く青ひげ公の妻達。これは芝居か 現実か。青ひげ公はどこにいるのか。少女の運命やいかに……。 芝居の内と外、現実と虚構の境目を混乱させようと挑発をかけてくる。 寺山の実験映画風な映像が舞台に映写されたり。 篠井さん、塩野谷さんがお目当て! たぶん、李さんの舞台は初で嬉しかった! 流山児★事務所の芝居は、本多劇場やザ・スズナリが 多いので、こんな大きさだと淋しい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.2.13 「ジョセフィン虹を夢みて」地人会特別公演 東京芸術劇場 2時。 作 青井 陽治 訳詞 青井 陽治/堀内 美希 演出 木村 光一 音楽監督 岩間 南平 出演:前田 美波里・榛名 由梨 ・鳥居 かほり ・立川 三貴 ほか。 前田 美波里さんが好きで、彼女が主役の時には、ほとんど行く。 何たって、ダンスが凄いでしょ!せりふも歯切れ良いので気持ちいい! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.2.13 「NOTHING BUT THE FUNK」 モーション・ブルー(横浜赤レンガ倉庫) エディ M.(サックス、ボーカル)、 スティーブ・バクスター(トロンボーン、ボーカル)、 森 俊之(キーボード)、 ジュブ・スミス(ギター)、 レイモンド・マッキンリー(ベース)、 沼澤 尚(ドラムス) ファン待望のスーパー・ファンク・バンドが登場! 最高にグルービーでエキサイティングな夜!! ●ドラマーの沼澤 尚は、1960年4月19日、東京都生まれ。慶応大学卒業後ロサンジェルスに渡ってドラムを学ぶとLAを拠点にプロ活動を始め、フランク・ギャンバレやノーマン・ブラウンらとの活動で頭角を現した。チャカ・カーンやボビー・ウーマックなどトップ・アーティストのサポートを続けるうち、'87年に“13CATS”に参加。パワーとインテリジェンスを兼ね備えた日米混合のこのユニットで話題を集めた。'88年から日本国内での活動も開始、シアターブルック、スガシカオ、角松敏生、大貫妙子、山崎まさよし、椎名林檎、オリジナルラブ等、数多くのアーティストのレコーディング、ツアーに参加。さらに、2002年には本田雅人、塩谷哲、青木智仁とのドリーム・バンド“フォー・オブ・ア・カインド”でアルバム制作しツアーにも参加。鉄壁のリズムとダイナミズムで様々なジャンルを越境する、日本で最も忙しいドラマー。個人名義の最新作は『ザ・ウィングス・オブ・タイム』(東芝EMI)。公認サイトは「http://eltaso.org/taka/top.html」(沼澤 尚公認サイト)。 ●キーボード奏者の森 俊之は、1964年12月4日、大阪府生まれ。幼い頃からピアノやエレクトーンを始め、高校で作編曲や管弦楽法も習熟。大学在学中にテレビやコマーシャル音楽の仕事に就いた。大学を出て上京後、レゲエやサルサのバンドでプレイするほか、サウンド・プロデュースにも活躍。多岐な仕事はすぐにJポップやアニメ音楽にも及び、20代で様々なゾーンに持ち場を作った。以来、宇多田ヒカル、大貫妙子、岡本真夜らの録音やステージ・サポートなどに足跡を刻む一方、塩谷 哲らジャズ・フュージョン系ミュージシャンとの親交も深め、2001年に“NBTF”に加わり当店にも出演。巧みなキーボード・プレイでバンド・サウンドを担った。最近は、自らのグループでライブ活動を行いながら、スガシカオのサポートなどで全国を飛び回っている。オフィシャル・サイトは「http://www.azuritelab.com/」。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.2.16 「ニンゲン御破産」 シアターコクーン 作・演出:松尾スズキ(大人計画) 出演:中村勘九郎・吹越 満・阿部サダヲ・宮藤官九郎・田畑智子 秋山菜津子・村杉蝉之介 浅野和之・小松和重・荒川良々・片桐はいり ほか。 長女夫婦とメイとボーイフレンドの4人で行く。 私は、メイたちにチケットを譲ったので観れずに 後日、ビデオで確認! 少し残念でした! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.2.19 「恐怖時代」 日生劇場 13時。 演出:井上尊晶 出演:浅丘ルリ子・西岡徳馬・夏木マリ・MAKOTOほか。 谷崎潤一郎作『恐怖時代』。大正五年に発表されたこの戯曲は、当時そのあまりに耽美的かつ残酷な表現のために発禁処分となった異端の作品です。その『恐怖時代』に、今から18年前に取り組んだのが蜷川幸雄氏。絢爛たる美意識で貫かれたその舞台はセンセーションを起こしましたが、蜷川氏は「ちょっと早すぎたかもしれない」と当時を振り返って語ります。 今回演出を担当するのは、蜷川幸雄の右腕として数多くの蜷川作品をサポートしている若手演出家井上尊晶。今回の上演に際し、「時代よりもちょっと先に進みすぎていたけれど、やっと時代が追いついた」との蜷川氏の言葉は何を意味するのでしょうか。 出演者は、大名家の乗っ取りを企てる究極の悪女=お銀の方に、初演と同じ浅丘ルリ子。そのお銀の方と深い関わりを持つ悪徳家老・春藤靭負に西岡徳馬。お銀の方の奥女中、悪知恵の働く梅野に夏木マリ。梅野と、そして実はお銀の方とも恋仲のお小姓、正体不明の美少年・磯貝伊織之介に、ロックバンド・リュシフェル解散後、新境地に挑むMAKOTO。そして「ワル」というより「小心者」ゆえに、悪事に巻き込まれる茶坊主・珍斎に木場勝己(第10回読売演劇大賞・最優秀男優賞)と、色濃い顔ぶれが揃いました。 今回の役柄を「今まで演じた中で、一番の悪女」と語る浅丘さん。「悪女を演じるのは楽しい」と笑顔を見せます。他のキャストも悪人役ばかりということで「実際とは逆のほうが演りやすいんだよ」との声に、皆さんが笑顔でうなずきます。 舞台装置は百合の花で飾られ、ハーフミラー張り、アールデコ様式で飾り立てられた大名屋敷。流れる調べはバッハ、それもジャズ・カルテットの生演奏。 この美しい舞台で究極の悪女がしかける、殺戮のドラマの幕があく。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ルリ子さんの舞台は、ほとんど観るので行く。 インパクトの強い舞台でした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.2.23 「LIVE EPIC 25」 国立代々木競技場第一体育館 鈴木雅之- 鈴木聖美- 大沢誉志幸- 小比類巻かほる- 松岡英明- 大江千里 THE MODS- HARRY-バービーボーイズ- TM NETWORK- 渡辺美里 佐野元春- ライブDVD+CD- サポートメンバー EPIC RECORDS設立25周年を記念して、SUNTORY主催による、夢のようなイベント『LIVE EPIC 25』が、大阪城ホール(2月16日)、国立代々木競技場第一体育館(2月22日・23日) で開催されました。佐野元春、TM NETWORK、大江千里、鈴木雅之、渡辺美里、など豪華アーティストの競演が実現! 途中まで出演予定だった岡村靖幸はスケジュールの都合で出演キャンセルになったのは、非常に残念でした。しかし、以前解散したバービーボーイズの3日間限りの復活、小比類巻かほる、大沢誉志幸など、最近なかなかお目にかかれなかったアーティストが続々登場、話題満載のまさに夢のライブ。1980年代の曲を中心にファンのリクエストの多かったものが、各アーティストごとに選ばれた。 *********************************************************************** ☆2003.3.1 「奥田民生 ライブ」 渋谷AX オフィシャルHP:http://www.ot10.net/ REVIEW! ミュージシャンとしてプロデューサーとして、奥田民生ほど気負わずに、そして明確に自己のカラーを打ち出しているひとも珍しいだろう。87年にユニコーンのヴォーカリストとして、アルバム『ブーム』でデビュー。CDセールスやライヴ動員はうなぎ登りに数字を伸ばし、「メイビー・ブルー」や「大迷惑」など数々のヒットを生んだ。しかし、人気の絶頂期にあった93年、ラジオ『オールナイト・ニッポン』への出演を最後に突然解散。ファンのみならず音楽業界にも衝撃が走った。しかし、そんな周囲の声をもろともせず、奥田本人は充電期間ならぬ「釣り期間」に悠々自適に突入していったのだ。 そして、翌94年、シングル「愛のために」でソロ・デビューを果たすやいなや、いきなり100万枚を超すセールスでシーンに復活。その後、「息子」や「イージュー★ライダー」など数々の名曲を生み出すと共に、パフィーやダウンタウン・浜田雅功のプロデュースでも手腕を発揮した。その各々のキャラクターを最大限に活かした楽曲には、ゆるいムードと共に確信犯的な采配が詰まっているといえるだろう。また、井上陽水とのユニットや元ジェリーフィッシュのアンディー・スターマーとのコラボレート作品などもある。ツアーにおいても毎回凝った趣の演出をみせており、オリジナル・ヴァージョンとはまた違った角度から楽曲を披露。アコースティック・ギター1本のみで公演された『ひとり股旅』ツアーなどは記憶に新しいところだ。 いい意味で円熟することなく我が道を突き進む奥田民生は、今や日本のミュージック・シーンのニュー・スタンダードである。 民生さんは、メイと二人でよく行きますね! あの・・ゆるい感じが好きですね! 山崎まさよしとも縁があって一緒に出る事も多く嬉しい! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.3.5 「PENGUINZA」・・・・再演 日生劇場 出演:今村ねずみ・原田 薫・高谷あゆみ・荻野恵理・李 順和 赤羽根沙苗・井上有里・吉岡麻由子・藤林美沙・井神さゆり ・・・・・・・進化し続ける THE CONVOY SHOW 男だけじゃ物足りない! たった一度の番外編 女にしかできないコンボイショウとは? これを見ずしてあなたは コンボイ・ショウを語れない!・・・・・・・・・・・・ とても、良かったけどCONVOY SHOWを何度か観てるので 少し物足りない・・・しかたない。 楽しめましたよ! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.3.5 「BEAT」・・・江川ゲンタ イベント ゲスト:仙波清彦 江川ゲンタ ・・・・・山崎まさよし・宮沢和史・bird などのドラム。 オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバー。 仙波清彦・・・・・・・・*邦楽囃子仙波流家元、仙波宏祐の長男として東京に生まれる。 *3歳の頃より父に師事し、日本伝統打楽器(小鼓、太鼓)を学ぶ。 *10歳になり歌舞伎界に入り国立劇場、歌舞伎座に多く出演。 TOP 1974年 *東京芸術大学邦楽科に入学。 TOP 1978年 *技能優秀者に与えられる「安宅賞」を受賞し、同大学を卒業。 *フュージョングループ“ザ・スクェア”に参加。 *翌年には、松任谷 由実のツアーに、“ザ・スクェア”のメンバーとして 加わる。 *同グループ脱退後はスタジオ・ミュージシャンとして活動する。 1980年 *「日本伝統楽器アンサンブル」にてフランス公演。 目の前で音を体で感じて・・・凄いです♪♪ 仙波さんのドラムがかっこいい! 楽しそう!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.3.7 「三宅伸治 ライブ」ゲスト:忌野清志郎 初台The DOORS ☆☆☆☆☆ 一つ歳をとって、ありがとう 2003.3.15 3月、ライブが始まっている。山梨から東京、福島、仙台、そんなに多くないけど、今月は旅も始まった。やっぱり、旅は面白い・・・なんて、10年前くらいには、絶対言わなかった事だ。 旅は嫌いで、その原因は、ホテルで眠れない不眠だったり、やっぱり家がいいなんて。なるだけ、ツアー先からも日帰りで帰ってきたりしてた。やっぱり少しずつ、人は変わっていくんだろうか。 先日、3月8日、また一つ歳をとった。3月7日、8日の2日間、東京でライブをやった。7日はビッグバンド、ゲストにボス。2月に一緒に作った曲をB.B.B.Bにホーンをつけてもらって演ってみた。それからキミヒトリーも!?(見た人のお楽しみという事で・・・) 8日はケイスケにJr、2日続けてのツイン・ドラム、R&Rな日々だった。この日もボスが来てくれた。2日間とも突然のケーキ。うれしんだけど、驚かされるのは苦手だ。驚かす方がいい。でも、うれしかった。祝ってくれたみなさん、どうもありがとうございました。プレゼントもThank Youです。 そして、3月はストーンズ。びっくりするような曲が聴けて興奮している。詳しくは、次回また書くけど、とにかく、ちょっと興奮している。 もう、あ〜、出かけなきゃ。今日はドームだ。 じゃあね。 三宅伸治 ☆☆☆☆☆ 忌野清志郎・・・・・・・・・http://www.kiyoshiro.co.jp/ 清志郎さんに会いに行く! いつでも、彼は楽しませてくれる! いつでも元気をくれる♪♪ ありがとうね! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.3.10 「太陽まであと一歩」 キャラメルボックス サンシャイン劇場 作・演出 成井豊 出演 :上川隆也・岡田達也・大内厚雄・坂口理恵・岡田さつき・西川浩幸 大森美紀・小川江利子・三浦剛・實川貴美子 Aキャスト 岡内美喜子 畑中智行 大浦理美恵 Bキャスト 中村亮子 筒井俊作 藤岡宏美 メイと行く。 (何作か一緒に。) 上川くんお目当てで! 楽しそうに演技してた。 昔、最初に観た作品で上川くんがダンスも凄く上手だったので、びっくりした! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.3.12 「アナム&マキ ライブ」 渋谷エッグサイト http://www2k.biglobe.ne.jp/~kotetsu/anamaki/ (ファンサイト) マキ (本夛真季) ・・・・・・・・・・・・・・・・アナム (河島亜奈睦) 1979年12月13日生まれ 1979年8月20日生まれ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1995 春 : 2人はうら若き15歳。偶然にも同じ高校に入学したアナムとマキ。部員がおらず廃部寸前のフォークソング部を母親の要請により復活させるべく入部しようとしたアナムがマキを誘ったのが結成のきっかけ。アナムが部長、マキが副部長となる。ファーストアルバムのタイトルにもなった「イキって生きろ」は結成当時に作った2人の唯一の合作。学校の中庭で歌い始めるがひんしゅくを買う。 1995 夏 : この頃から校外に活動場所を移す。大阪はミナミの戎橋などでストリート・ライブを始める。 1996 春 :ライブハウスで活動を開始する。 1998 春 : 朝日放送「キダ・タローのステージ貸します」で優勝。かに道楽のお食事券3万円分をゲットする。 1999 夏: 当時アナムはアルバイト生活、マキは大学生。練習をするのもままならない状態を打破するため、決意を胸に2人は休みの3日間を利用して東京でストリートライブを行う。その場で現在の事務所であるタイスケと契約。 1999 秋: 大阪時代最後のワンマンライブを行う。上京。 2000 5月 :「戦え!野良犬」のプロモーションビデオの撮影をキューバで行う。かの革命広場で撮影を遂行したアーティストはなんとアナム&マキが世界初。 2000 6月: ウルフルズの日比谷野外音楽堂でのライブで前座を務める。 2000 7月12日: 1st Single「戦え!野良犬」でワーナーミュージック・ジャパンからデビュー。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 中村きたろう,さんがベースで沼澤尚さんがドラムで文句なし! きたろうさんは、いつも自然体でいい感じなのよ!フロアでお会い したので話したり・・・・山崎まさよしのベースなので。何度か・・・。 アナマキは凄いですよ・・・男前な二人です♪♪ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆2003.3.22 「夜叉ヶ池」 パルコ劇場 1時。 映画『着信アリ』『ゼブラーマン』など、精力的な活動と衝撃的な話題作で、世界中からその活動を注目されている映画監督の三池崇史が、泉鏡花の傑作戯曲『夜叉ヶ池』で初舞台に挑戦、新たな表現のステージを舞台へと広げる。出演に武田真治、田畑智子。そして松田龍平、松雪泰子の初舞台出演など、話題の舞台の上演が決定した。 『夜叉ヶ池』は、人間界と妖怪世界の対立を幻想と現実世界を巧みに交錯させて描いた、文豪・泉鏡花の大正期の代表作のひとつで、鏡花独自の世界観に満ち溢れた作品だ。この、戯曲を演劇ユニット「阿佐ヶ谷スパイダース」主宰の長塚圭史が脚色。鏡花の世界観を残しつつも、長塚独自の視点から、時代設定を戦後に移し、原作にはないオリジナルストーリーも盛り込んで、滑稽さや悲しみを浮かび上がらせるという。また、アートディレクターに、現代アートの異端児、会田誠を抜擢。劇場空間に一歩入った瞬間から物語がはじまる、というこれまでにないパッケージで、三池版『夜叉ヶ池』の世界観をさらにインパクトあるものにするに違いない。舞台初演出となる三池監督は、「映像は手を加えることができるが、舞台はそれが許されない。役者たちが観客に心からの拍手を浴びるものにしたい。今までになかった緊張感を味わっています」と語る。 キャストも異色でとても魅力的な配役となっている。毎日鐘をつくことで、夜叉ヶ池の氾濫から村を守っていると信じる男・晃に武田真治、晃と夫婦になる百合に田畑智子、前世で自殺した夜叉ヶ池の主で、清濁合わせ持った美女・白雪を松雪泰子。原作で背広姿の文学士として登場する学円を松田龍平が演じる。松雪と松田は今回が初舞台となるが、松雪が「この役は、どうしてもやりたかった」と語れば、松田も「三池監督とだし、最初で最後かもしれない」と舞台への期待と意気込みをコメント。また、萩原聖人、丹波哲郎、遠藤憲一、きたろうなど実力派俳優が舞台でしのぎを削る。これまで、意欲的に刺激的な作品を放ってきた三池監督の魅力と才能がこのキャスティングを実現した。 映像の世界で、ノワールからホラーまで独特の世界観を描き続けてきた三池監督。「自分自身にどんな作用を及ぼすのか、ビビりながらも楽しみ、鏡花の怪しい世界をうまく伝えたい」と言う。既存の舞台概念を覆すであろう異色作、三池版『夜叉ヶ池』は、必見の公演だ! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 静かな地味な感じがした! 松雪さんは、綺麗でした!声もいいし・・・! 松田くんは、姿がいい!と思った。 舞台もOKなんじゃない。 遠藤憲一さんは、やはり声が良くていいね! MIYAZAWA-SICK
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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実は宮沢和史も好きです・・・なんて気が多い私。 |
ぽち 2006/03/13 19:29 |
ぽちさん! ありがとね! |
メイママ 2006/03/14 00:43 |
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